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ゴルフネタを中心に日常生活で思ったことを綴っていきます。



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京都 さくら紀行 その3




もはやさくら前線は東北北部から北海道へ達しようとしているというのに私のさくら紀行は止まったままです。

これでは当ブログを後世にも残せませんので(大袈裟w)せめて写真だけでも公開して完結いたしましょう。





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  1. 2008/04/30(水) 09:58:50 -
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京都 さくら紀行 その2




考えてみたら昨年の今頃は南紀方面に旅行に行っていました。

そして考えてみたらその旅行記は完結していたっけ?

いや、完結していないのは上高地の方だ。。。

いやいや、考えたくない。。。




ということでこちらの話を進めていきましょう。


河原町五条周辺から高瀬川沿いを歩いて上っていきますが、ハイライトとなるような場所は過ぎたと思われ、また、同じような景色が続いたので鴨川の反対側に渡ることにしました。
この時点でまだ四条まで到達しておりません。

そもそも鴨川の西側には建物がびっしりと並んで建っているので道路から川が全然見えないんですよね。
ある意味、そこの土地を持っているものだけの特典。そして独り占め。
ちなみに賃貸アパートなんかもあったりして、選択肢としては悪くないですね。


いや~それにしても川端通りは混んでいます。
さすがに混んでいる様子を写したものは無いですが。
P1040040.jpg

P1040042.jpg

道路の様子を見ているうちにかつてこの道路をタクシーで動いたことを思い出してきて段々と京都の地図が頭の中に組みあがっていきます。
P1040044.jpg



さて、しばらくこの道沿いを歩いていくと団栗橋辺りまで来ました。
そしてもの凄い人・人・人。
朝の悪夢を思い出します。

ちょうど地下鉄らしき階段が口を開けています。
そしてそこには祇園地区の地図があったので自分の持っている貰い物の地図と比較しながら作戦を練ります。
考えてみれば汗もかいていますがあまり飲み物も摂らずに撮りまくっていたし、何しろ私のカメラ機材は12kg。
ここで軽く一休みです。

そんなことをしていると、ご年配の方々が息を切らして上ってきます。
そして下っていく人もいろいろ。

そんな中でかなり大きなスーツケースを抱えて引きずりながら降りていく金髪美女?を発見。
特に私は金髪には興味はないが(ホントです!)、どう見ても観光客とおぼしきこの外国人に、こんな辛い思い出で日本の印象を悪く思われるのはしゃくだと思い、スーツケースを階段の一番下の平らなところまで運んであげました。

さてある程度作戦も練り終わり、大通りからは外れて小路を攻めてみます。
建仁寺周辺だと思ってください。
ほうら!やっぱり小路には『艶』がありましたね。
P1040046.jpg

P1040048.jpg


そしていつの間にか京阪四条駅付近です。
さすがにここは祇園への入口なので人が多いです。

この時で時計は11時。
少し早いですが朝飯も5時に食べているし、これ以上遅くなると食べるところも混むので撮影旅行ではいつもこんな時間に食べます。

とは言っても何の下調べもないし、一人では気軽に入れる場所にも限りがある。
ということで目の前にある老舗のそば屋へ直行。

なんとなく聞いたことがあるこの響き。

にしんそばの『松葉』
P1040052.jpg

ただし、にしんというか魚自体にあまり魅力を感じないので、店のディスプレイ的に次のお勧め品に見えたこれを注文。

ジャーン! 『鴨せいろ(大盛り)』
P1040050.jpg

いや~普段、地元のそば屋で鴨せいろなんて頼みませんよ~
まぁそれだけでも旅情ってやつですかねぇ?

普段食べないので比べようもないのですが、おいしかったです。
私はラーメンに胡椒も、そばに七味も入れないタイプなのですが、せっかくお盆に乗っていた胡椒を振りかけてみたら味が締まって更に旨かったです。
て言うか
『やっぱ、鴨にはネギをしょわせるもんだなぁ~』
とつくづく痛感。絶妙です。


お腹も満たされたところで、『艶』の総本山、祇園を目指していきます。

つづく・・・


P.S.
私が食べ終えた頃には次から次へと客がなだれ込んできて、店はあっという間に満員です。
作戦成功!


  1. 2008/04/14(月) 23:35:35 -
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そうだ!○○へ行こう! 実現編




ブログを始めてから毎年のようにこの季節になると行くだの行かないだの書いていた京都。

先週末の土曜日、自分の考える満開予定日と天気予報の良さが完全一致したので当日夜中1時に行くことを決定しました。

P1040027.jpg


こういうのは時期を外すと意味がないことは痛感しているので、皆さんの周りの桜がまだ残っているうちに第一報だけでも。。。と思い、慌ててアップです。

そもそも私は旅行等に行く時はそれはもう万全な計画を立てていくものですが、今回はまさに行き当たりばったり。
ガイドブックはおろか地図さえ用意していません。

起きる時間だけ目覚ましをセットして寝たわけです。

写真フィルムだっていつものように充分揃っていません。
昨年GWの上高地へ行った際の残りが10本程度あったので(でも自分が本来桜用にセレクトしたいフィルムとはちょっと違うタイプ)それで勝負することにしました。
(当ブログで載せる写真は全てコンパクトデジカメで撮ったものです)

たまには自分を追い込んで感性に任せてみるのもいいもんです。
(毎日、仕事で追い込まれているけど。。。^^;)


思えば京都は20歳台⇒30歳台になる頃に3年間くらい春と秋に通い詰めた時期がありました。

理由は

『30歳になったら京都に詳しい男になりたい。。。』

と変な考えが思い浮かんだからですが。。。(引かないでー!)

でもそのお陰で当時一番お気に入りだった(FavoriteではなくLOVEの意味で)子を京都に案内できたので、まあ意味があったかなぁと。

で、それ以来の京都です。


今までも常にベストシーズンのいい天気の日しかセレクトしていないので混んでいることは免れなかったのですが、今回は間違いなく最強に混んでいました。


まず新幹線ホームからコンコースに降りようとしたらこの有り様。
AM9時です。
P1040026.jpg

いや、それでもこれは少し落ち着いたところで撮ったものですが、最初は広い京都駅の床が一切見えないほど人・人・人でした。

参ったなーと思いつつ、焦らずにトイレで一服し、本屋で地図を立ち読みして頭に叩き込み、JRが無料で配っている『そうだ、京都行こう』のパンフレットを物色しておりました。
(お勧めポイントが10箇所くらいに分かれて編集されていて地図も載っているので非常に便利)

で、いつものようにバスと地下鉄が一日乗り放題になる切符を買いに外に出たら、これまた人だらけです。
もはや収集がつかない状態でどの行列がどこに繋がっているのかもわからないくらい。
そして一番長かったのがその一日券を売っているバスセンターへ続く列。
かつて来てた頃は一日券を買う場所を探すのも大変なくらい誰も買っていなかったのに。。。

『もう今回は帰ろうかな。。。』

と思ったくらいです。

途方に暮れつつ冷静に辺りを見回すと臨時販売所を発見!
しかも4~5人しか並んでいない♪
やっぱ、人生冷静であることが大事ですね。
そこでやっとやる気が出てきましたが今度は乗りたいバス乗り場の列の最後尾がわからない。

『まぁこの辺でいいや』
と思って流れに流されているとバスの本数は多いので5分くらいでバスに乗れちゃいました。
しかも直前のバスに無理に乗ることはやめて譲ったら、すぐに私の行きたいところに行く別の路線番号のバスが来てそれはガラガラ。
ほら、やっぱ京都まで来てカリカリしちゃいけないんだってば。



で、15分くらいで到着したのは河原町五条。
高瀬川沿いや鴨川沿いを狙って五条から三条まで上っていこうという作戦です。

そこでやっとファーストショット。
あっ、今回も全ての写真は大きくなりますので写真自体をクリック是非大きくして観てください。
これが鴨川沿いです。
ここまで来ると駅前の喧騒が嘘のような静けさ。
P1040029.jpg

ですがこの大味な風景はお気に召さなかったのですぐに高瀬川沿いに避難。
こちらはさらに静かです。
そうそう!これよ!これ! 今回私が狙いたかったショットは。
P1040031.jpg


ちなみに今回、私が行くと決めた際に設定したテーマは『艶』です。
京都の艶の部分を狙っていこうと思っておりまする。
P1040034.jpg

まあ、こんな感じや、
P1040036.jpg

こんな感じ。
P1040037.jpg


また今回も私のお気に入りシチュエーションである、水と絡めた作品が個人的には落ち着きます。

他の人が5分で歩き抜けるところを30分も掛けてノソノソと歩んでいくこのペース。

やっぱ、誰も付き合えないよな。。。。



とりあえず、必要最低ノルマの第1回を果たし、義務達成といったところ。

次回はまたそのうち。

自宅に帰られる最終電車の1つ前、夜景が眺められる時間まで粘っていたとだけ言っておきましょう。

でも、いつ、どこでも朝の柔らかい光線に敵うものはなくこの時間が最高だったかな。。。。








  1. 2008/04/09(水) 23:21:14 -
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安曇野&上高地 2泊3日の旅 ⑤




更新ペースが遅く季節がずれているのであえてここで書いておきますがこれは4月27日(金)の写真です。


さてさて第4弾では大正池ホテルからちょっとだけ歩いた場所まで辿り着きました。

そこと同じ場所からの写真からです。
前回の説明で木の歩道上(木道)からのショットだって言いましたがその木道は実はこんな状態。
わかりますかねぇ?
白いのはペンキで塗られているからではありません。
うっすらと雪が積もっているんです。
みんなはスタスタ歩いていきますが慎重派の私はそれはもう擦り足で歩いていきました。
池に落ちたんじゃ寒いだけでなくカメラ機材もやられちゃいますからねぇ
しばらくこの写真がタイトルバックに使われていましたが下書きしてたこの記事がもうアップしたものだと思って勘違いして使ってしまいました。
P1020323-1.jpg


悠然とカモ?(鳥も詳しくありません^^;)がツガイでエサをついばんでいます。
P1020327-2.jpg


木道ゾーンを抜けて開けたところに出てきました。
池岸まで歩いていけるところです。
元々居た方向方面を振り返ると相変わらず焼岳が見えます。
焼岳もこの位置からの方が手前に池があったり木があったりして絵になります。
P1020332-2.jpg


焼岳の頂上をよ~く見ると煙が上がっています。
雪煙じゃないですよ。
山頂はどうかわかりませんが少なくとも平地の天候は穏やかです。
活火山であることが体感できました。
P1020334-2.jpg

P1020336-2.jpg

P1020337-2.jpg


水際まで来たので透明度がよくわかります。
P1020339-2.jpg


また木漏れ日の中を歩いていきます。
朝7時から来ていますがこの時点で9時~10時だと思います。
ガイドブックに載ってるハイキング所要時間の実に4倍掛かっています。
それだけゆっくりと撮影を続けているからなんですが、凛とした冷んやりしたいい空気を吸いながら撮影をしていることで身体中の器官へ送り込まれる酸素が入れ替わるのがわかります。
P1020343-2.jpg

P1020344-2.jpg


しばらく歩いていくと田代池へ行く道との分かれ道にあたります。
分かれ道と言っても田代池へは100m足らずの距離ですが。
そしてその突き当たりはこのように開けています。
よ~く見ると数多くのサルがエサを探して歩いています。
日光・伊豆などの観光地や多くのスキー場ではサルが観光客を襲ったり車の中まで入り込んでしまって大問題になっていますがここのサルは人間に見向きもしません。
共存が出来ている証拠ですね。
一度でも人間がエサを与えてしまうと味をしめてしまうのでやめましょう。
P1020347-2.jpg

P1020351-2.jpg


これが田代池です。
一眼の方ではもうちょっと雰囲気が出せましたがこちらはのっぺらぼうですね。
というより色んな写真を見るとここは快晴よりも霧や雪などの寂しい雰囲気の方がいい感じで撮れそうなところです。
P1020357-2.jpg

P1020358-2.jpg

P1020359-2.jpg

P1020362-2.jpg

P1020365-2.jpg



田代池という1つのポイントまで来たので今回はここまで。
今日の宿泊地までまだ半分も来ていません。
ちょっと焦りますが快晴がいつまで続くのかわかりませんので条件がいい限りは納得いくまでゆっくり進みます。

こういうペースで進んでいけるのも一人旅ならでは。
  1. 2007/08/05(日) 17:24:32 -
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安曇野&上高地 2泊3日の旅 ④




かなり間が空いてしまいましたが続きをどうぞ。

過去記事はこちらです。
① 出発~豊科~白馬・姫川源流
② 安曇野・大王わさび農場~1泊目宿到着
③ 宿出発~沢渡駐車場(上高地入口)



さて、沢渡第2駐車場からタクシーに乗って改修してキレイになった釜トンネルを抜けます。
夜間は頑丈な門が閉まっており、マイカーの通行を禁止していることで上高地というエリアが別世界として取り扱われているわけです。
海外の世界遺産地域と比べるとまだまだ日本の環境保護活動は遅れ気味に思っていましたがやっとという感じでそれが実施されました。

旅するものとしては不便ではありますがキレイな景色をいつまでも守るためには必要なこと。
しかしいくらトンネルでマイカーを遮断しても水や空気は繋がっています。
根本的で大規模な環境保護活動をしていかなくては・・・


そしていよいよその守らなければいけないものが目の前に登場してきました。
(今回もいつものように画像をクリックしていただければ大きくなります。ただし投稿容量の問題で圧縮したのでやや画像の荒さが目立つことはご勘弁ください)

一度は耳にしたことがあるでしょう。これが大正池です。
今回の旅行で上高地を選んだ理由の1つがこの大正池がもう数十年すると消えてしまうという記事を何年前かに読んだからです。
そして前回に行った時は大正池はスルーで河童橋まで行っちゃったし。
P1020285-2.jpg


実のところ、ここまで爽快な景色はあまり期待していませんでした。
でも春先・残雪の景色はいいですね。
さらに私の場合昨日の雨やヒョウは上高地では雪だったようでさらに白さが増しているようです。
そいつはラッキー。
P1020290-2.jpg





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  1. 2007/07/22(日) 02:57:54 -
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安曇野&上高地 2泊3日の旅 ③




4月26日 1泊目

睡魔と闘いながら着いた宿はとても静かなところで雨の音と近くの川の音しか聞こえないようなところでした。

クタクタで到着したもののそれでも風呂に入ってさっぱりしたらすっかり英気を養えました。
そこで部屋のTVで明日の天気を気にしつつ、その日に撮ったフィルムの整理、カメラやレンズの整備、翌日の着替えの準備をします。

なぜなら翌日は車でなく公共機関や自分の足で担いでいける分だけの必要最低限の荷物で行かなければならないから。
日帰りならともかく1泊するので着替え等も持たなくてはなりません。
色んなところへ撮影に行きましたがそういうパターンは初めてかも?
どんな絶景のところでも交通の便がいいところばかり行ってますんで^^;



さて、そんな準備も早めに済ませて早く寝ることにします。
次の日も早いですから。
それに頼れるのは自分の体力だけ。
意地でもその日の宿に辿り着かなければいけないんです。

やっぱ写真は日の出と共に勝負したので宿のお父さんに

『何時くらいが日の出ですかねぇ? やっぱ5時半くらいですか?』

と聞いたところ・・・・

『何言ってんだぁー上高地は周りが山に囲まれているから5時半なんて全然陽が射してないぞー 7時に行けば充分だぁ』

と言われました。
(そりゃああんたが早く起きるのが辛いからでしょ?)と思いつつも少しでも朝早く出られるように翌朝でいいと言われた宿泊代を夜のうちに払っておくことにしました。

そして5時前から準備をして6時半に出発することにしました。

ちなみに私の部屋はこの宿で唯一の『窓がない素泊まり専用部屋』です。
ネットで見つけた時はなんじゃそれ?と思いましたし、窓がないとその日の天気もわからないので不利かとは思いましたが一人で泊まれる便利な場所の宿というのはそれほど多くは存在しません。
なのでそこにしたわけです。



☆4月27日 2日目☆

ところが朝になってみると私の泊まった部屋はこんな感じになりました。
あっ、これじゃわかんないね。
ちなみにこの手前に写っているものが私のカメラバッグです。
フル装備で11kg~14kgくらいになります。
P1020269-2.jpg


部屋の端を見上げるとこんな風になってます。
高窓はあったんですね。
しかもいい天気です。
太陽光が白い壁に反射しながら間接的に入ってくるのでとても柔らかな光です。
こういう設計もいいねぇ~ メモメモ・・・  ←何のため?
P1020268-2.jpg


外観はこんな感じです。
P1020270-2.jpg


ここが浴室だとすぐにわかる壁のマークw
P1020271-2.jpg


川の音がよく聞こえたのはこんな段差があったから。
P1020273-2.jpg


駐車場から見える山の方向の景色はこんな感じです。
空気が凛としてて実に気持ちいい!
ていうかさぁ~  もう完全に陽が登っちゃってるじゃんねー!
今さらガタガタしてもしょうがないんだけど・・・
そんなことも全て受け入れるのがMIZZの旅です。
P1020276-2.jpg



さあ!車に乗っていざ出発~!
(実はドアが凍ってて最初は開きませんでした。それくらい昨夜は冷え込んだようです。)




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  1. 2007/07/01(日) 21:47:31 -
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安曇野&上高地 2泊3日の旅 ②




どうも。
土曜日の当ブログのアクセス数は日常平均の約2倍でした。
どう考えても脳内メーカーのせいだよな・・・
そんなに流行っているの?
まあ、でもこの手の似たようなものが今までたくさんあった中で、診断結果のバラエティが一番多いような気がしますね。
あと、同じ名前なら同じ結果なので決して適当にアットランダムに表示しているわけではなさそうだし。。。
それが人気の秘密かな?



さてさて、前回①で姫川源流まで行きましたね。
観光バスも来ていたくらいなのでツアーの行程に混ぜることも多いんでしょうね。
・入場料タダ
・駐車場も白馬佐野坂の駐車場に無料で停めていい(バスは”?”)
・駐車場は国道脇。そこから歩いて5~10分
・1周1時間もあれば充分
ということで旅行会社としても行き先を1つ増やすにはちょうどいいんでしょうね。


さて、姫川の撮影が終わって車に戻ると再び雨が降り出します。
朝、松本・安曇野方面なら天気が良かったので白馬と違う天気であることを願いつつそちらの方面に向かいます。


そして向かったのは

『大王わさび農場』

皆さんも(少なくとも中部地方在住の方は)一度は聞いたことがあるかと思います。
安曇野と言えばココと言えるくらいの代名詞。
これが自然にあったものでその脇のこの施設を作ったのか、それとも手を加えて人工的に作られたものなのかはわかりませんが、いずれにしてもフォトジェニックなものであることには変わりありません。
そしてこれも私好みの堤防が無い小川ですね。
P1020235.jpg

P1020239.jpg

P1020240.jpg







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  1. 2007/06/26(火) 22:47:16 -
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